FPSが苦手でもおすすめな『ApexLegends(エーペックスレジェンズ)』レビュー

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エーペックスレジェンズ画像1

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ApexLegends(エーペックスレジェンズ)/バトルロイヤルゲーム

バトルロイヤルの進化形
フロンティア中の戦士が富と名声を懸けて戦う、基本プレイ無料のバトルロイヤルゲーム「Apex Legends」で、君の実力を見せつけよう。

公式サイトより

『タイタンフォール』シリーズと世界観を共にするバトルロイヤルゲーム。本編では巨大ロボットの「タイタン」が登場するがこちらは登場しません。

+ポイント

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チャンピオン(1位)が取れやすいのでモチべがあがる

このゲームは1チームが3人と少ないので一人ひとりの負担が大きいと思っていたんですが(自分もプレイするまではそう思ってました)、うまい人のプレイが活きるという側面もあり付いて行くだけでチャンピオンになれちゃうのが「Apex Legends」なんです。

マップが小さくて交戦ポイントが分かりやすい

バトルロワイヤルゲームでは最大100人で行われることが多いがこのゲームでは3人一組の全20チーム、合計60人でバトルロワイヤルが行われる。
人数が少ないためマップは小さくなっており走っている時間が短くてすむ。
さらにマップがとてもよくできていて交戦ポイントが分かりやすい。

銃の反動が少ない

銃の反動が少ないのでリコイルコントロール[1]銃を発砲した時のブレをコントロールする事が下手な自分でも敵に標準を付ける事に集中できた。(中には反動が強い銃もあります)

交戦距離が短い

交戦距離が長いほど技術の差が出ます、相手の攻撃は当たってこちらの攻撃は当たらないはよくある事。
近ければこちらの攻撃が当たるので倒すことが出来るかも。

-ポイント

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練習ができない

はじめにプレイするチュートリアル(トレーニングモード)とバトルロワイヤルモードしかなく死んで覚えろになりがちで、チームの人ごめんなさいになりがち。

スピードに遅れがち

はじめの頃はチームのスピードに付いていけないです、いつの間にか孤立しています。(これはバトルロワイヤルあるあるで武器選びが遅いためですね)
あと仲間の位置を示すマークが見づらいです。(どこどこってキョロキョロって今でもしてしまう)

FPSが苦手でもたのしい

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自分のコンシューマFPS遍歴(CODとか)のキルレ[2]キルレートの略:キル数とデス数の割合で1キルの2デスの場合は0.5は1以下です下手糞ですそれでもチャンピオンになれてるゲームそれが「Apex Legends」です。

当てやすい武器

序盤のみ

RE-45オート(ピストル)
射撃レートが高いのでフルオートで弾を撃ちこんで敵を殺す。

ゲーム中ずっと使える

ピースキーパー(ショットガン)
当てやすいのでおすすめ、敵に突っ込む事を心がけよう、この銃で戦うときは決し後退して撃ってはいけない。

M600スピットファイア(ライトマシンガン)
R-301カービン(アサルトライフル)
反動は少ないし装弾数多めで中距離戦にはもってこいの武器。

Apex Legends – バトルロイヤルの進化形 – PS4、Xbox One、PCで無料配信中

脚注   [ + ]

1.銃を発砲した時のブレをコントロールする事
2.キルレートの略:キル数とデス数の割合で1キルの2デスの場合は0.5